MASARU

 幼少期から絵を習っていました。ノートの表紙をデザインすることが趣味でした。私の両親はいつも絵を描くことを勧めてくれました。私は日本で2000年に彫師を始めました。 2002年、ブラジルに渡り、リアリズム(リアルな絵)を修得 。2003年に日本に戻って、東京(渋谷)のスタジオで働きはじめました。 2004年に中部地方に拠点を移し、東洋の刺青の研究を進めて行きました 2006年、愛知県小牧市に東名自動車ビルの2階にスタジオを開設しました。当時、誰かがタトゥーを練習するために施設を借りることは非常に困難でした。この期間中、ブラジル タイにて新しい技術を習得 現在、名古屋市のアトリエカルチェラテンでアカデミックデザインを研究中